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ギフト&マナー図鑑
[第2回 結婚祝い]
品物を贈る
 
●品物を贈るときのマナー
 

 
披露宴に出席するとき
 
【金品と両方を贈る!?】
現金と品物の両方を贈るのは、兄弟、姉妹、あるいは、家族ぐるみで付き合いのある人や友人など、ごく親しい人に限られるのが一般的です。ただし、お祝い金が少ないときに、それを品物で補うケースはよくあります。
 
【品物を贈るなら】
披露宴でも、二次会でも、当日に品物を持参すると、先方の邪魔になります。事前に届けるか送りましょう。
 
出席できないときは!?
 
披露宴に招かれていない、あるいは呼ばれたけど出席できないときは、品物を届けるか、託送します。
 
・タイミング
招待状を受け取った後に贈ります。結婚を知らなかった場合は披露宴の後でもOK。
 
・予算
特に決まりはありませんが、会社の同僚なら5千円、親しい友人なら1万円を目安に。
 
・迷ったら
親しい間柄であれば、欲しいものを聞いても決してマナー違反ではありません。その際は予算も伝えて。
 
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第2回 結婚祝い
お金を贈るときのマナー
お祝い金のお返し
品物を贈るときのマナー
品物選びのコツ
お祝いの品物へのお返し
 

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