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【愛され続けて110周年!敬老の日に楽しもう】おばあも飲んでる「赤玉スイートワイン」をうさがみそ〜れ〜♪

うちなーの皆さん、「赤玉スイートワイン」って飲んだことはありますか?
実は、いまから110年前に発売され今日までずーっと皆さまに愛され続けてきた商品なんです!うちなーでも、昔からおじーやおばあから多く愛飲されてきました。
今回は、そんな「赤玉スイートワイン」の誕生秘話から今日までの歴史、そして沖縄での人気などをご紹介します。

■試行錯誤のうえ誕生した「赤玉ポートワイン」
明治時代末期、サントリーの創業者である鳥井信治郎はスペイン産の葡萄酒を輸入し販売していましたが、葡萄酒の特長である酸味や渋みを当時の日本人には受け入れられず売れ行きが芳しくありませんでした。
そこで、信治郎は日本人にも飲みやすいよう試作につぐ試作を重ね1907年にようやく誕生したのが、「赤玉ポートワイン」現在の「赤玉スイートワイン」でした。

■「赤玉ポートワイン」の斬新な宣伝活動
信治郎は「いいものを作らないと売れない。ただ、いいものを作ってもそれを知ってもらわないことには売れへんのや」と「赤玉ポートワイン」発売以降、新聞広告はじめ数々のPR活動を展開しました。なかでも有名なのが、大正11年に発表した日本初のヌードポスター。世間で話題になり赤玉の名はさらに広く知れ渡っていきました。

■愛され続けて110周年の「赤玉スイートワイン」
そんな歴史ある「赤玉スイートワイン」は、うちなーでも愛飲者が多く、おじーおばーもいつも飲んでいるよ〜との声も♪古くから皆さんに親しまれています。

1907年に鳥井信治郎が試作に試作を重ね、生み出した「赤玉スイートワイン」(当時は「赤玉ポートワイン」)。ラベルの中央にある、赤い玉は日の丸、太陽を意味しており、「これぞ日本人のための葡萄酒だ」と強い思いを込められて名付けられました。

「赤玉スイートワイン」の特長は、味わいもさることながら、その美しく濃い赤である″濃紫紅色(こむらさきべにいろ)″の色合い。誕生以来、受け継がれている美しい色です。

■日本人の好みに合う「赤玉スイートワイン〈赤・白〉」
日本を代表する甘味果実酒である「赤玉スイートワイン」は赤と白があります。赤はコンコード種というぶどうを使用し、懐かしいぶどうジュースのような香りと、フルーティで甘い味わいが魅力です。白は、ナイアガラ種というぶどうを使用し、スパイシーな香りが特長です。

まだ飲んだことがないという方はぜひ一度「赤玉スイートワイン」をうさがみそ〜れ〜(召し上がってください)♪

9月18日は敬老の日、おじいやおばあに日頃の感謝をこめて「赤玉スイートワイン」をプレゼントして一緒にお祝いするのもいいですね!


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