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鰻と赤ワイン!?土用の丑の日は日本ワインでいかが?

本格的な夏を元気に乗り切りたいと思った時に、食べたくなるのが「鰻」。近畿エリアでは、一人あたりの鰻の消費量が多く、「土用の丑の日は鰻!」という方も多いのではないでしょうか。
そんな皆さんは、鰻を食べるときにどんなお酒を合わせますか?ビール?日本酒?実は赤ワインも鰻と相性抜群なんですよ♪

この絶妙なマリアージュにおすすめしたいワインが「ジャパンプレミアム マスカット・ベーリーA」。華やかな香りと、 果実感のある心地よい味わいが特長の、軽やかな赤ワインです。

■「ジャパンプレミアム マスカット・ベーリーA」
商品名にもなっている「マスカット・ベーリーA」とは、"日本ワインぶどうの父"と呼ばれる川上善兵衛が1927年に開発した日本固有の赤ワイン用ぶどう品種のこと。
やわらかい味わいで、タンニンの量も控えめな「マスカット・ベーリーA」からつくられる「ジャパンプレミアム マスカット・ベーリーA」。華やかな香りと、果実感のある心地よい味わいが特長で、和食との相性の良さはプロの料理人からの折紙つきです。

■鰻と「ジャパンプレミアム マスカット・ベーリーA」はなぜ相性がいい?
ワインと料理の組合せで相性が良いことを、フランス語で"結婚"を意味するマリアージュと言います。その法則のひとつに「その地方の料理にはその土地のワインを合わせる」というものがあります。

日本固有種のぶどうでつくられる日本ワインの「ジャパンプレミアム マスカット・ベーリーA」と、味付けに日本の調味料である醤油やみりんを使う「鰻の蒲焼き」は、同じ日本育ちの組み合わせなので、まさにその法則にぴったり!「ジャパンプレミアム マスカット・ベーリーA」のもつ軽やかな味わいは脂の乗った鰻と相性抜群で、甘く華やかな香りがタレの甘みやコクを引き立てます。

この夏の土用の丑の日は7月30日(土)。鰻と軽く冷やした「ジャパンプレミアム マスカット・ベーリーA」を一緒に楽しんでみてはいかがでしょうか。


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