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【和みックスプロジェクト本格始動!】和歌山県庁にて、協同企業による記者会見が行われました

和歌山県と企業が協働し、和歌山県産果実の魅力を広く発信していく「和みックスプロジェクト」。3月22日、その活動を紹介する記者会見が和歌山県庁で行われました。会見では、仁坂和歌山県知事とプロジェクト参加企業の日本ルナ梶Aサントリー酒類梶A中野BC鰍ェ、その取り組みを紹介しました。今回は、そんな合同記者会見での様子をお伝えします。

リンク:【和みックスプロジェクト始動!】和歌山県産果実をたっぷり使った「紀州シトラスハイボール」が誕生しました♪

■記者会見の様子
当日は、地元和歌山県をはじめ、多くのメディアの方に集まっていただき、活動への注目度の大きさを感じました。まずは仁坂和歌山県知事から「和みックスプロジェクト」の概要やこれまでの歩みについてご説明いただきました。

「農業の約60%を果実の売上が占める和歌山県。果実の種類も豊富で、年間を通じて採れることも、和歌山県の特色です。様々な果物を混ぜ合わせることで生まれる味わいに、さらに各社の製品をミックスさせることで、更においしい物になる。そんな想いから"和みックスプロジェクト"は生まれました。」

さらに、ネーミングについても
「"和みックス"の"和"は和歌山の"和"でもあり、色んなものが優しく合わさるイメージを表しています。ピッタリの名前が出来たと思う」と、このプロジェクトにかける熱い想いを語りました。

サントリー酒類鰍ゥらは、近畿営業本部長・山田が登壇。
和歌山県産の梅とみかんによるほのかな甘み、八朔とじゃばらの爽快な後口を特長とする「紀州シトラスハイボール」の開発経緯と、今後「紀州シトラスハイボール」の取扱店を増やすことで、和歌山県に貢献したい、和歌山の魅力を広くアピールしていきたいとの想いを語りました。
続いて「紀州果実シロップ」の開発にご協力いただいた中野BC樺野社長、日本ルナ兜嚮ゥ社長もこのプロジェクトにかける想いを語りました。

会見後、早速いくつかのメディアで「和みックスプロジェクト」や「紀州シトラスハイボール」が取り上げられていたので、記事をご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんね。今後の「和みックスプロジェクト」の広がりにもぜひご注目ください!

別記事で「紀州シトラスハイボール」が飲めるお店をご紹介します。ぜひ参考にして、実際にお店で「紀州シトラスハイボール」を飲んでみてくださいね。


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