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【3月29日新発売】あのご当地料理とも相性ピッタリ!甘くなくて驚くほどサッパリとした後口「−196℃ 極キレ」

"キレを極めた"アルコール度数6%の新チューハイ「−196℃ 極キレ」が3月29日に新発売しました!味わいは〈爽快ドライ〉、〈ドライレモン〉、〈ドライライム〉の3種類で、甘くなく驚くほどサッパリとした後口が特長です。今回は、そんな「−196℃ 極キレ」の魅力と、北関東・甲信越エリアの営業担当がオススメする相性抜群のご当地料理をご紹介します。

■食事の脂をさっぱりカット!「−196℃ 極キレ」
サントリーの独自製法"−196℃製法"はそのままに、浸漬酒をはじめ、複数の原料酒を使用するとともに、炭酸ガス圧を高めにして、甘さを控えたスッキリとした味わいが楽しめます。またサントリー史上初めての"ウーロン茶ポリフェノール"を配合することで、口の中に脂が残りにくくサッパリとした後口を実現しています。ぜひ脂っこい食事と合わせていただき、"驚きのキレ"を試してみてくださいね。

それでは北関東・甲信越エリアの営業担当がオススメする「−196℃ 極キレ」と一緒に楽しみたいご当地料理をご紹介します!

■山梨なら鳥もつ煮
醤油と砂糖をじっくり煮絡めた鳥もつは臭みも無くクセになる美味しさ!こってりした甘辛い鳥もつ煮の味わいと後味サッパリの「−196℃ 極キレ」でどんどん食が進みます。

■群馬なら焼きまんじゅう
濃厚な味噌だれと炭火で焼いた焦げ目が魅力の焼きまんじゅう。「−196℃ 極キレ」と合わせることとで、おやつで食べるときとはまた違った美味しさを楽しめます。

■栃木なら餃子
栃木といったらやっぱり餃子。アツアツで肉汁たっぷりな餃子をキンキンに冷えた「−196℃ 極キレ」と一緒に...♪想像するだけで食欲がそそられる組み合わせです。

■新潟なら油揚げ
厚揚げのような厚さでインパクトのある栃尾の油揚げ。ジュワっと染み出る油の旨みと「−196℃ 極キレ」の相性は抜群!お酒も料理も進みます。

「−196℃ 極キレ」は、大きな「極キレ」のロゴが目印です。すでに発売開始しているので店頭で見かけた際は、ぜひお手にとっていただき、食事と一緒にお楽しみください!


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