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【「オールフリー」と楽しみたい北海道の景色シリーズ】第7回目は大自然のパノラマを満喫!「大雪山・旭岳」

一度は訪れてみたい、北海道だからこそ見られる絶景ポイントを編集担当タローがご紹介する、"「オールフリー」と楽しみたい北海道の景色シリーズ"。第7回目は、広大な景色が広がる「大雪山(たいせつざん)・旭岳」をご紹介します。

北海道の中央に連なる山々「大雪山」。その主峰が、北海道最高峰の「旭岳」です。登山で訪れる方も多い旭岳ですが、今回タロー家は、旭岳ロープウェイに乗って、旭岳の姿見駅周辺を散策してきました。

タロー家が旭岳を訪れたのは、8月11日「山の日」。当日は、曇ったり晴れたりと、まさに山の天気でした。

まずは、標高約1,100mにある山麓駅から旭岳ロープウェイに乗って、空中散歩を楽しみます。ロープウェイからは、旭岳はもちろん、大雪山の山々が広がる大自然のパノラマ!大雪山の広大さを実感できる瞬間です。
ちょうどその時、空に目をやると、雲の切れ目がくっきり!目線の高さで雲が見える非日常の風景にちょっと感動しました。
ロープウェイからの景色を堪能していると、標高1,600mの姿見駅に到着。今回楽しむ自然探勝路の散策は、第1展望台から第5展望台を巡り、姿見駅に戻ってくるというものです。この日は、「山の日」ということもあってか、散策を楽しむ人の姿が多く見られましたよ。

早速、散策をスタートしようとした時、ふと見上げると周辺を警戒する警察のヘリコプターが...。散策コースとは言え、ここは山。家に着くまでが遠足なので、怪我のないように楽しもうと心に誓って、いざ出発。
散策コースを進んでいくと、まず目の前に広がるのは、高山植物の花畑です。旭岳では、その時々の高山植物が楽しめるのも魅力のひとつ。この時は、黄色やピンクのかわいらしい花が咲いていましたよ。
美しい景色に魅了されながら歩いていくと、絶景ポイントのひとつ「鏡池」に到着しました。その名のとおり、鏡のように旭岳を映し込むことができる鏡池を思わずパチリ。

そして、隣に目をやると、道を挟んで「擂鉢(すりばち)池」が見えます。鏡池と2つ並んで見えるため、夫婦池とも呼ばれているのだとか。

途中、噴煙が立ち上る噴気孔の近くに立ち寄ると、そこにひょっこりと野生のキタキツネが!颯爽と観光客の間をすり抜けて去っていきました。
この辺りでは野生の動物に出会うことが珍しくなく、エゾシマリスなどもいるそうです。そんな出会いも素敵ですよね。

こうしてぐるりと散策コースを巡り、無事姿見駅に到着。大自然が織りなす絶景に大満足な一日でした。

今回タロー家が訪れたのは夏でしたが、日本一早い紅葉が楽しめるスポットとして有名な大雪山は、ちょうど今が紅葉の見ごろ!夏の山とはまた違った、美しい景色が堪能できるはずです。ぜひ、皆さんも大雪山の自然に触れてみてはいかがですか?


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※インテージSRI調べ ノンアルコールビールテイスト飲料ブランド 累計販売金額11年1月〜12月(全国SM/CVS/酒DS計) 12年1月〜15年12月(全国SM/CVS/酒DS/一般・業務用酒店計)
*栄養表示基準による
**100mlあたりプリン体0.5mg未満をプリン体0と表示

ノンアルコールの「オールフリー」なら、車のお出かけでも安心♪大雪山の紅葉狩りのおともには、「オールフリー」をご一緒にどうぞ。(お楽しみいただいた後の缶は、必ず持ち帰りましょう!)

次は、どんな絶景ポイントを訪れるのか?次回の連載もお楽しみに!


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