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【「オールフリー」と楽しみたい北海道の景色シリーズ】第1回はコバルトブルーに染まる水辺が印象的な「青い池」

日本の中でも指折りの観光地、北海道。広大で自然豊かな北海道には、一度は訪れてみたい絶景ポイントが数多くあります。
そんな、"北海道だからこそ見られる景色"をご紹介するべく、エリア情報担当タローが「オールフリー」をお供に、実際に各地を訪れ、北海道エリア情報サイトをご覧の皆さんにお届けしていきたいと思います!

記念すべき"「オールフリー」と楽しみたい北海道の景色シリーズ"第1回目は、美瑛町の人気観光スポット「青い池」です。

コバルトブルーに染まる水辺が神秘的「青い池」
道外からの観光客には、定番スポットとも言える「青い池」ですが、意外と行ったことがない、という道民の皆さんも多いのではないでしょうか。

立ち枯れたカラマツと鮮やかなコバルトブルーの水辺が印象的な「青い池」。「青い池」の水が青いのは、上流域にある白金温泉のアルミニウムを含んだ水と美瑛川の水とが混ざることで微粒子がつくられ、それが太陽の光をまんべんなく散乱させているからなのだとか。季節や天候、角度によって、いろいろな表情を見せてくれます。

そんな「青い池」は、実は人工でできた"水たまり"なんですよ。昔の十勝岳の噴火の後、土砂や泥の被害を防ぐため、美瑛川の脇に造られたブロック堤防の背後に水がたまってできたんだそうです。これほどまでに美しく神秘的な風景が、偶然生み出されたなんて驚きですよね。


「青い池」と一緒に訪れたい「白ひげの滝」
知名度が高い「青い池」に行って満足してしまい、少し道を進んだところにある「白ひげの滝」を見ずに帰ってしまう方も多いようですが、それはとてももったいない!「青い池」を訪れたからには、「白ひげの滝」にもぜひ立ち寄ってみてください。

「白ひげの滝」は、十勝岳連峰の地下水が、溶岩層の割れ目から、白ひげのように美瑛川に流れ落ちていく滝です。通称"ブルーリバー"と呼ばれる美瑛川は、「青い池」と同じように、アルミニウムを含んだ成分がその青さの理由。ブルーリバーに落ちる白い滝とのコントラストが絶景なんです!

「白ひげの滝」はブルーリバー橋の上から見ることができますよ。


北海道の観光地巡りには「オールフリー」をお供にどうぞ♪
道内の観光地には、やっぱり車で行くのが便利ですよね。そんな時に、「オールフリー」は絶好の相棒になるはず!

5年連続売上No.1※1の「オールフリー」は、アルコール度数0.00%、カロリーゼロ、糖質ゼロ、プリン体もゼロ**と4つのゼロで好評のノンアルコールビールテイスト飲料です。この春、新しく進化した「オールフリー」は、ホップ由来の心地よい苦味を増やし、ほのかな甘みとのバランスをとることで、ビールらしい旨味がアップしました。スッキリした後味はそのままに、より旨味を感じられる味わいになっていますよ。
※1 インテージSRI調べ ノンアルコールビールテイスト飲料ブランド 累計販売金額11年1月〜12月(全国SM/CVS/酒DS計) 12年1月〜15年12月(全国SM/CVS/酒DS/一般・業務用酒店計)
* 栄養表示基準による
** 100mlあたりプリン体0.5mg未満をプリン体0と表示

ノンアルコールの「オールフリー」なら、車のお出かけにも安心♪これから迎える北海道の爽やかな春の季節は、「青い池」と「白ひげの滝」を見ながら、「オールフリー」を片手に楽しんでくださいね。(お楽しみいただいた後の缶は、必ず持ち帰りましょう!)

次は、どんな絶景ポイントを訪れるのか?次回の連載もお楽しみに!


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