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春デザイン缶の「金麦」を持ってお花見へ行こう♪北海道エリアの桜の名所をご紹介します!

少しずつ春の足音が聞こえてきましたね。桜の開花ももうまもなくです。北海道では桜というと「エゾヤマザクラ」が一般的ですよね。花が大きく色もあでやかで、庭園樹としても親しまれています。
今回は春の風物詩、お花見の情報をお届け♪北海道の桜の名所をご紹介します。桜舞う絶景を眺めながら、「金麦」と共に春の訪れを堪能してくださいね!

松前公園(松前町)
北の小京都とも言われる風情漂う街並みが広がる松前町。北海道随一の桜の名所、松前公園では、約250種10,000本を越える桜が楽しめます。
広大な敷地には、ソメイヨシノとナデンという品種の桜が1本の根から育っている珍しい桜「夫婦桜」や、咲き始めは白っぽく、だんだんと赤みがさす樹齢300年以上の「血脈桜」、龍雲院の樹齢100年以上の蝦夷霞桜(エゾカスミザクラ)などの三大名木が見られます。
中でも、松前城の最上階からの眺めは圧巻。ピンク色に染まった桜が一面に咲き誇る景色は息をのむ美しさです!また、早咲き遅咲きの桜が多種あるので、長く桜が楽しめますよ♪

二十間道路桜並木(新ひだか町)
日本屈指の壮大な桜並木。二十間道路の両側におよそ3,000本の桜が植えられ、直線約7kmに及ぶ桜のアーチが空いっぱいに広がります。エゾヤマザクラやカスミザクラなど一斉に咲き誇る5月ごろは、どこまでも続く桜のトンネルが楽しめますよ。桜まつりも開催されるので大勢で行くのもおすすめ。道内でも人気のお花見スポットです。


北海道立真駒内公園(札幌市)
1972年に開催された札幌オリンピックのメイン会場としても有名な自然広がる緑地公園。約5万本の自然木が残る85万uの広大な敷地には、約1,000本の桜が植えられています。4月下旬からはエゾヤマザクラが、5月中旬からはヤエザクラが咲き、長い間お花見が楽しめるスポットです。また、5月上旬にはカタクリの花も咲きほこり、桜とともに見る人の目を楽しませてくれます。

自然に囲まれながら「金麦」を片手に、のんびりゆったりと桜を眺める贅沢な時間を過ごせますよ。

ご紹介したスポット以外にも、北海道の桜の名所はたくさん!こちらもぜひご覧ください。
パソコン・スマホからは、ウォーカープラス×「金麦」の桜名所紹介サイトをご覧いただけます! 


お花見にぴったり♪桜デザインの「金麦」数量限定発売
お花見が待ち遠しくなってきた皆さんにご紹介したいのが、数量限定で発売している「金麦」春デザイン缶!満開の桜にうぐいすが描かれたパッケージで、お花見の気分がますます盛り上がりますよ。
お花見には、ぜひ「金麦」春デザイン缶を持ってお出掛けくださいね。

また、「金麦」春のスペシャルサイトでは、桜の開花情報や春限定のキャンペーン、またお花見にぴったりのレシピなどをご紹介しています。こちらもぜひご覧ください!
(詳細はパソコン・スマホからご覧ください)

満開の桜と「金麦」で、北海道の春を満喫してくださいね♪


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