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「金麦」とご一緒に!鳥取県産「松葉がに」を使った、うまみたっぷり「カニすき」レシピ

鳥取の皆さん、店頭に並んだ「松葉がに」を見て「冬が来たなあ」と思っていたりしませんか?
今回は、冬の鳥取を代表する味覚の王者「松葉がに」を使った、「カニすき」レシピをご紹介します。上品な甘みがたっぷり詰まった「カニすき」を、相性ばっちりの「金麦」と一緒においしく愉しんでくださいね!

■鳥取の旬の食材「松葉がに」
カニの水揚げ量が日本一を誇る、鳥取県。(※1)
消費量も、鳥取市が全国平均の6倍(※2)というデータもがあるほど、カニは冬の鳥取に欠かせない食材となっています。
(※1)農林水産省 平成24年 水産物流通調査より
(※2)総務省統計局家計調査

中でも、代表格となるのが「松葉がに」。「細長い足が松葉のように見えるから」とか、「漁師が浜で松葉を使って焼いて食べたから」などの「松葉がに」と言われるようになった説には色々ありますが、山陰地方ではズワイガニの雄のことを「松葉がに」とよんで、古くから冬の御馳走として親しまれています。

ぎっしり詰まった身には上品なうまみがあって、焼いたりゆでたりするだけでもおいしいですが、今回は「金麦」と一緒に味わっていただこうと、「松葉がに」の魅力をさらに引き出したとっておきレシピをご紹介!倉吉市倉吉北高校の調理課教諭の川本先生に考案いただいた、シンプルさがくせになる「カニすき」。カニのうまみが口の中に広がる「カニすき」と麦のうまみたっぷりの「金麦」の相性は抜群です!

■松葉がにのうまみが広がる「カニすき」
薄味の出汁で、松葉がにのうまみを最大限に引き出します。
白ネギや白菜、きのこ類など旬の野菜もたっぷり入れて。ただし、水分が出やすい野菜は下処理して水分を極力抜いてから入れた方が、出汁が薄くならずに美味しくいただけますよ。
カボスやしょうが・一味おろしでアクセントをつけながら、ゆっくり味わってくださいね。

■「松葉がに」がデザインされた山陰限定の「金麦」も
11月17日には、山陰限定の「金麦」デザイン6缶パックを発売!島根県産のぶりと鳥取県産の松葉がにが入ったデザインです。
松葉がにを見たら・・・「金麦」のパックを見たら・・・ぜひ、この「カニすき」レシピを思い出してくださいね。寒い冬は「カニすき」を囲んで「金麦」で乾杯!
▼リンク:この冬も島根県・鳥取県のうまいもんを応援!「金麦〈山陰デザインパック〉」11月17日限定発売♪

「金麦」で鳥取の旬をさらにおいしく♪サントリーは今後も鳥取の県産品を応援していきます!


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